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2018年7月28日 火星衝 → 7月31日 火星最接近
もう一つ、地球の外側にある火星が、2年に一度地球と並んで追い越すときが
7月になります「火星衝」というのは、火星が地球と並んで「満火星」
みたいになるとき、7月31日辺りが一番近い位置という事のようです。

2018年9月25日 中秋の名金星 ← あっ、こんな言葉無いです m(_._)m
9月24日は、中秋の名月にあたり、お月見しますが、その頃金星も
地球に近い位置で最大光度とのことで、明るいと思います。

2018年1月31日 皆既月食
日本全国で見られるようで、天文台とかの情報では、20:48頃となっているので
見やすい時間ですね。

2017/4/16
イースター(Easter)日本語では復活祭と言われ、ハロウィンとともにだんだん一般化
してきましたね、色々な、たまご関連商品が並ぶのは、日本ならではの楽しいこと
なのかもしれません。
たまごは、生命誕生の元だし、ウサギは子沢山の意味です、日本ではねずみもそうですね。

私は、キリスト教徒ではないので、詳しくはコメントできませんが、本来は、イエス・キリストの
復活を記念する日です。
イースターの日付は毎年変わり「春分の日の後の最初の満月から数えて最初の日曜日」が
イースターになるそうです、

イースターのお祭りでふと思った (・・?
・・そもそも、イエスは十字架にかけられてほんとに死んだのか?
聖書が伝承する、死んだ人間が生き返ることはありえるのか??

そこが気になる私は変わってるのかな、しかしこれが宗教的な伝説(嘘)というには
大勢の人が、死亡確認していたり、生き返ったあと会ったという証言が多数あるようで、
本当に蘇生したかもという気がしています

つまり、イエスだからとか神の祝福だとがが宗教的コメントで、実際、一旦幽体離脱して、死亡確認
されたあと、戻ってきた、そんな能力も持っていた、ってこともあったのではないかとも思います。
イエスキリスト以外にも、死後蘇生した人は他のもいますよね。

2017/1/20
大寒です、1年で一番寒い時期です、乾燥に注意しましょう。
暦では2月になればちょっと春の気が見えてきますからね。

2017/1/7
さて、人日の節句(1月7日)七草(ななくさ)春の七草と言われる7種の野菜が入った粥を
食べる風習ですね、おせちに新年会などなど、胃腸が弱って風邪っぽい人にはお勧めです
正月飾りも、関東では今日あたり片付けですね。もともと江戸の町が火災が多かったので
乾燥した松飾りとか片づけましょうという意味もあったようですが。

2017/1/1 あけましておめでとうございます
だんだん、月日が経つのが早く感じるようになってきました。
やばい!
昨年から今年 「申(さる)酉騒ぐ」と言われるようで
今年も、社会は、変化の多い騒がしい年になりそうです。

2015.5.4
最近、汗ばむ日が多くなってきましたね。
5月6日は、二十四節気の立夏です。夏の気が始まるときですが
立夏~夏至あたりは、紫外線が強まる時期と覚えておいていただく
といいです。
UVケアに注意しましょう。夏の蒸し暑いころより強いです。

2015.4.4
夜桜のバックに、また、皆既月食が見られるようです。

今度は、4月4日 19:15ぐらいから欠け始め、21:00頃です。
お花見といっしょにいかがでしょう。

2015.4.1
4月になり、桜も満開で温かい季節になりましたね。
4月5日は(二十四節気:清明)野外で春の日差しの中ハイキングなど楽しむのに
良い季節です。

この時期、引越しや入学・就職など生活が大きく変わる方が多く、それに伴う方位
などの相談を聞く時期でもありました。
という訳で、ちょっとそのお話を・・

方位(方角)には、吉方位・凶方位と言われるものがあり、転勤などどうしても引っ越さ
なければいけない場所が、凶方位だったらどうしましょう!
答えは、この方位に引っ越したからといって、別に死ぬわけでも天罰がある訳でも
ありません。
急に何か起こるものではないのでご安心ください。

特に、全員に影響のある凶方位には、「五黄殺」2015年の年では、西になります
「五黄殺」は自分の苦労によるところでゆっくりじわっと、仕事の苦労、家庭の苦労
とか来ると言われています。

その反対方向が、「暗剣殺」2015年の年では、東になります
「暗剣殺」では、周囲の問題が降りかかってきて、凶運に見舞われる場合が多くなります
たとえば、仕事なら取引先の倒産とか、内定取消、リストラとか家庭でも親戚の問題とか

そして、月単位でも方位の吉凶があるので、そうそう避けられませんよね。
まず気になったら、方位除けの御祈願をしている、神社を探してご祈祷していただき、
その年はお札をいただいておきましょう。

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そして、もう一つ「年運空亡」(大殺界ともいわれる)この年は、十二支の中の2年間
で、新しく事を起こすと、こんなはずじゃなかったのに!という結果になると言われます
これも、「月運空亡」があり毎年1年で2カ月めぐってきます。

この答えも、空亡の影響を受けない場合もあるので、そんなに怖がることは無いといえ
ます。

しかし、空亡の時期とは、この10年を振り返る、内面の勉強に充てる時期だと思って
ください。
転職、起業など新しい出発は、空亡が過ぎてからのが安心です。

2015.2.1
節分とは、季節の分かれ目を表す日で、翌日が立春です。ここを、新しい季節の
始まりとしたんですが、現在のカレンダーとは違い、太陰暦の元日は新月の日に
なるので2月19日立春は太陽暦で2月4日となります。

節分の豆まきや鰯の頭を柊(ひいらぎ)に刺して戸口に付ける風習は、鬼を払う魔除けの意味です。
恵方巻という巻き寿司をまるごと食べる風習は、福を巻込むとか縁を切らないという意味です。
年賀状の、新春とか迎春はこの立春で春の季節を迎える意味です。
中華街などでは「春節祭」というお祭りしますね。

東洋の占いからいいますと、この立春から新しい年回りになるので、現在の1月1日から節分2月4日までの誕生日の人は、前の年となり干支も前年です。
例えば、2015年1月に生まれた赤ちゃんは、甲午です。 

恵方の方位(歳神様)についてもここで、方角が変わります。
「今年は、西寄りの西南西あたり」
恵方参りは、元日(2月19日)にその年の恵方にあたる神社・仏閣に参詣し、一年の福徳を祈ります

2015.1.2
あけましておめでとうございます。
今年は、初日の出は曇ってました!
ちょっと間違いが、月近くに他の惑星が見えるという話
1月17日明け方 東 月(下弦の月齢26日)と 土星と
1月22日夕方 西 月(上弦の月齢2日)と 金星と
1月23日夕方 西 月(上弦の三日月)と 金星と火星

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